プログラム勉強会

Java・Androidを中心に、JavaScript・PHP・HTML・CSSなどの備忘録。

 この記事はMichiさんが書きました。

仕事とジムだけの毎日で、気がついたら1ヶ月くらい過ぎてたMichiです。

ちょっと時間が開いちゃいましたが、前回書いた「Cで作ったアドベンチャーゲームの紹介」の続きです。

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前回紹介した方法で背景を描画した後、その下に選択肢を表示して数字を入力させることで次のイベントに進んで行きます。

この「イベントの背景を表示→選択肢を選択→選んだイベントに進む」という流れはアドベンチャーゲームの基本の一つだと思うのですが、「whileループ」と「switch case」を使うことで意外と簡単にできちゃいます。

上の画面だと「1:進む」を選んだ場合のみ次のイベントに進むのですが

while(EndFlag == 1){	// EndFlagがonになった場合のみループを抜ける
// 背景と選択肢を表示
c = getch(); // 押されたキーを取得
switch (c) { // 押された数字によって処理を分岐
case 1:
EndFlag = 1; // EndFlagをonに
break;
case 2:
// 「話す」の処理
break;
case 3:
// 「ステータス」を表示
break;
default:
// 他のキーを押されたら最初に戻る
}
}

// 次のイベント
色々端折って書いちゃってますが、こんな感じで一つのイベントをwhileループの中にまとめ、これをどんどん繋げていくことでアドベンチャーゲームができてしまします。
(これは我流なのでもっと効率的なやりかたがあります、きっと・・・)

進んで行くと敵(お忘れかもしれまんが「超人」をテーマにしたゲームです)が現れ、ドラクエ風バトルが始まります。

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バトルのイベントも基本的には上記の仕組みで
  • 選択されたコマンドごとの処理を「switch case」で振り分け
  • 勝利、敗北、逃げるなどで「whileループ」を抜ける
って感じで書けちゃいます。

ゲームはこんな感じで進んで行きます。

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  • 色つき「■」を使った背景の表示
  • 「whileループ」と「switch case」を使ったイベント処理
この2つがこのゲームの全てですね。
逆にこれだけ知ってればアドベンチャーゲーム(っぽいもの)は作れちゃう、ということです。
画像を用意する必要も無いです(笑

では今回はこのへんで。
これを書いてたらまた何かゲームが作りたくなってきました(^^

 この記事はYasuさんが書きました。

ペヤング超大盛りやきそばのカロリーを知って、絶句しているYasuです…。(1099kcalです…。)
今回は、AndEngineによるゲーム開発でよく出るコードを忘れないようにメモしてます。

ほんの一部だけですが、まとめてみました。
以下は書籍を参考 : AndEngineでつくるAndroid 2Dゲーム
※参考書籍はテンプレートを自作して、というのが前提になっています。続きを読む

 この記事はandroid_javasさんが書きました。

はじめまして、半年前からプログラミングの勉強を始めた初心者でございます。

以前は別の業界にいましたが、現在はJAVAの基本を終えたところです。
もちろん他言語も問わず勉強したいと思っています。

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 この記事はMAKIさんが書きました。

はじめまして!別の専門分野???で勉強しておりましたが
最近元々のプログラマーに戻ったものです。


Androidの開発ですが、他にも言語を学んでいくつもりです。
特にデータを扱うのがめちゃくちゃ好きでございます。
VB言語もやってたので、そこも継続していこうと思うのです。

この6ヶ月間は主に、Javaを勉強しておりましたので、
とりあえずこちらの言語を強化していきます。

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